2026年9月12日時点 · 受付中 締切まであと167日
令和8年度テレワーク定着強化奨励金

「令和8年度テレワーク定着強化奨励金」はJグランツ(デジタル庁)に登録されている補助金・助成金です。対象地域は東京都。補助上限額は40万円。受付期間は2026年5月29日〜2027年2月26日(受付中)。利用目的の区分は「新たな事業を行いたい」。
Jグランツで元ページを開く(申請・公募要領のダウンロードはこちら)↗
自社に最適な「テレワークルール(我が社のベストバランス)」等の構築を支援します!
令和8年度テレワーク定着強化奨励金の概要(上限額・補助率・受付期間)
| 補助金名 | 令和8年度テレワーク定着強化奨励金(Jグランツ管理番号 S-00008845) |
|---|---|
| 対象地域 | 東京都 |
| 補助上限額 | 40万円(400,000円) |
| 補助率 | 記載なし(公募要領を確認) |
| 受付期間 | 2026年5月29日 〜 2027年2月26日(日本時間) |
| 利用目的 | 新たな事業を行う 原文: 新たな事業を行いたい |
| 対象業種 | 漁業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 公務(他に分類されるものを除く) / 分類不能の産業 / 農業、林業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉 |
| 従業員数の条件 | 従業員数の制約なし |
| 公募要領・様式 | 令和8年度テレワーク定着強化奨励金募集要項(電子申請の手引き).pdf テレワーク定着強化奨励金 支給要綱・要領.zip ファイルはJグランツの原本ページからダウンロードできます |
| 原本 | Jグランツ(デジタル庁)で「令和8年度テレワーク定着強化奨励金」を見る |
令和8年度テレワーク定着強化奨励金の目的・対象・要件(Jグランツ掲載文より)
■事業概要
テレワークの定着を図るため、テレワークを進める上での課題とその解決策について検討し、自社に最適な「テレワークルール(我が社のベストバランス)」等を定めた都内中堅・中小企業等に奨励金を支給します。
■支給対象者事業者の主な要件
・常時雇用する労働者の数が999人以下の企業であること。
・都内に勤務する労働者を2人以上雇用していること。
・都内に勤務する常時雇用する労働者のうち1人は、申請日時点で、申請事業者で6ヶ月以上継続して雇用していること。
・テレワーク規定を作成していること(常時雇用する労働者が10人未満の企業等も、労働基準監督署に届出を行っていること。)。
・支給申請時までに東京都が実施する「テレワーク東京ルール」実践企業宣言(外部サイト)に登録し、「テレワーク推進リーダー設置」表示のある宣言書がウェブサイトで発行されていること。
※その他にも要件があります。詳細は募集要項(外部サイト)のページをご確認ください。
■Jグランツの操作(申請フォームの下書き・差戻し)に関しての注意事項
申請書類の不備により差戻しとなった申請を編集する場合は、必ずマイページより以下の手順で操作を行ってください。
①マイページの「申請履歴」にある『(タイトルなし)』※1をクリックし、「事業の詳細」ページに移動。
②「事業詳細」ページの「作成済みの申請」にある『支給申請』※2をクリックし、申請フォームのページに移動。
③申請フォームのページで、電子ファイルの差替の編集を再開し、改めて提出(「申請する」ボタンを押下)してください。
※1【(タイトルなし)】となっていますが、Jグランツの設定により表示されているもので、申請自体に問題ありません。
※2【支給申請】の右欄(申請状況)に、「下書き中」又は「差戻し対応中」と表示されていることをご確認ください。
※また、申請状況の右端にRFI-の番号が附番されています。他の申請と混合しないようご注意ください。
※他の書類提出においても、基本的な操作は同じです。正しく操作していただけない場合、申請フォームが重複して申請されてしまいます。
ご注意ください。
※Jグランツの操作方法等の基本的な内容については、
Jグランツ公式ウェブサイト(外部サイト)「申請の流れ」にある『事業者クイックマニュアル』をご確認ください。
ご不明な点がございましたら、Jグランツ公式ウェブサイトの「よくあるご質問」をご活用ください。
■ブラウザに関して
ブラウザ環境については、Google Chromeの最新バージョンを推奨しています。
なお、Internet Explorer(EdgeのIEモードを含む)及びSafariでは、添付書類を正常にアップロードできない、画面表示が崩れる等の不具合が発生するため使用はお控えください。
■お問合せ
「令和8年度テレワーク定着強化奨励金」に関するお問合せ
公益財団法人東京しごと財団 企業支援部 雇用環境整備課 テレワーク定着支援係
☎03-5211-0395(平日9時~17時) *平日12時~13時、土日・祝日、年末年始を除く
■参照URL
・公益財団法人東京しごと財団 企業支援部 雇用環境整備課 令和8年度テレワーク定着強化奨励金(外部サイト)
・テレワーク東京ルール実践企業宣言(外部サイト)
出典: Jグランツ「令和8年度テレワーク定着強化奨励金」掲載情報(2026年9月9日取得)。全文と最新情報は原本を確認してください。
次のステップ(申請は本家Jグランツで)
- Jグランツの「令和8年度テレワーク定着強化奨励金」ページ ↗ で公募要領・様式をダウンロードし、要件と締切(2027年2月26日)を原文で確認する
- 電子申請には gBizID プライム ↗ が必要(発行に数週間かかる場合あり)。未取得なら先に申請する
- 対象経費に IT・Web・映像が含まれるなら、見積を費目に合わせて組む段階で制作会社に相談する
「新たな事業を行う」の補助金で作れる業務改善アプリ・Web・映像の例
「新たな事業を行う」目的の補助金では、新サービスの立ち上げに必要な Web・映像・受付システムが一体で対象経費になるケースが多く、次の組み合わせが典型例です。
- サービス紹介サイト+予約・決済機能: 新事業の告知と申込を1つの Web で完結させる(目安 80万〜250万円)
- 紹介動画+SNS 配信素材: 展示会・商談で使う 1〜2 分の説明動画と短尺切り出し(目安 20万〜80万円)
- 会員・顧客管理アプリ: 新事業の顧客データを最初から構造化して持つ(目安 60万〜180万円)
金額は当社の受注実績に基づく目安です。補助対象となる費目名(広報費・ウェブサイト関連費・機械装置等費など)は制度ごとに異なるため、公募要領で確認してください。
この補助金で業務改善アプリ・Web・映像をつくるなら
Future Studio 株式会社(福岡県北九州市)は、補助金の対象経費に収まる形で業務改善アプリ・ホームページ・PR動画を企画から納品まで一社で行う制作会社です。「何が対象経費になるか」「見積をどう組むか」の段階から相談できます。
相談する(無料)東京都の他の補助金
| 補助金名 | 上限額 | 補助率 | 受付終了 | 状態 | 元サイト |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和8年度展示会出展助成事業 | 150万円 | 助成対象と認められる経費の2/3以内 | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業助成金(賃上げ重点コース)【令和8年度第2回】 経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業(賃上げ重点コース) |
600万円 | 助成対象経費の4分の3以内(うち、小規模事業者は5分の4以内) ※賃金引上げ計画を達成できなかった場合、助成率は3分の2以内 | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 第2回BCP実践促進助成金 連携型(R82BCPREN) BCP実践促進助成金(連携型) |
1,000万円 | 助成対象経費の1/2以内(詳細については募集要項を参照) | 2026年9月15日 あと3日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 第2回BCP実践促進助成金(R82BCP) BCP実践促進助成金 |
500万円 | 助成対象経費の1/2、2/3以内のいずれか(詳細については募集要項を参照) | 2026年9月15日 あと3日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 第2回サイバーセキュリティ対策促進助成金(R82CYB) サイバーセキュリティ対策促進助成金 |
500万円 | 助成対象経費の1/2以内(詳細については募集要項を参照) | 2026年9月15日 あと3日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 東京都認定制度を活用した医師少数区域における勤務の推進事業補助金 | 非公開・要確認 | 0 | 2026年9月15日 あと3日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 第2回 事業承継支援助成金 事業承継・再生支援事業 事業承継支援助成金 |
200万円 | 助成対象と認められる経費の2/3以内/小規模企業者がAタイプ、Bタイプ、Dタイプのうち「企業価値や事業価値の算定」に取り組む経費は10/10以内 | 2026年9月16日 あと4日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 高度人材インターンシップ受入支援費補助金 高度人材インターンシップ受入支援費補助金 |
5,000円 | 宿泊費、滞在費とも10/10 | 2026年9月25日 あと13日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
「新たな事業を行う」目的で受付中の補助金
| 補助金名 | 対象地域 | 上限額 | 補助率 | 受付終了 | 状態 | 元サイト |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源 循環システム強靱化促進事業)(事前着手届出)【一次公募】 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業) |
全国 | 非公開・要確認 | 公募要領をご確認ください | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和8年度 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業) 脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金(自律型資源循環システム強靱化促進事業) |
全国 | 200億円 | 中小企業等1/2以内 大企業等1/3以内 詳細は公募要領を参照 | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業助成金(賃上げ重点コース)【令和8年度第2回】 経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業(賃上げ重点コース) |
茨城県・栃木県・群馬県 ほか5 | 600万円 | 助成対象経費の4分の3以内(うち、小規模事業者は5分の4以内) ※賃金引上げ計画を達成できなかった場合、助成率は3分の2以内 | 2026年9月14日 あと2日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 【応募事業者】令和8年度 プラスチック等資源循環システム構築実証事業 <三次公募> 令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 脱炭素型循環経済システム構築促進事業 (うち、プラスチック等資源循環システム構築実証事業) |
全国 | 非公開・要確認 | 1/2以内、または1/3以内(公募要領参照) | 2026年9月15日 あと3日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 東京都認定制度を活用した医師少数区域における勤務の推進事業補助金 | 東京都 | 非公開・要確認 | 0 | 2026年9月15日 あと3日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| 令和7年度補正 米粉商品開発等支援対策事業 2次募集 令和7年度補正 米粉商品開発等支援対策事業 |
全国 | 3,095万204円 | 1/2(商品の市販段階における原材料費の支援は、大企業の場合1/3) | 2026年9月18日 あと6日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| ①省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)4次公募及び令和8年度3次公募】 プラスチック資源・金属資源等のバリューチェーン脱炭素化 のための高度化設備導入等促進事業 |
全国 | 72億9,700万円 | 中小企業基本法で定める中小企業1/2、大企業等1/3、(詳細は公募要領に記載。) | 2026年9月25日 あと13日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |
| ②化石資源由来プラスチックを代替する再生可能資源由来素材 の省CO2型製造設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)第4次公募及び令和8年度第3次公募】 プラスチック資源・金属資源等のバリューチェーン脱炭素化 のための高度化設備導入等促進事業 |
全国 | 72億9,700万円 | 中小企業基本法で定める中小企業1/2、大企業等1/3、(詳細は公募要領に記載。) | 2026年9月25日 あと13日 |
受付中 | Jグランツ ↗ |