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2026年9月12日時点 · 受付中 締切まであと139日

【令和8年度】ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)

「【令和8年度】ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)」は、制度「令和8年度ハイブリッド連節バス導入支援事業」としてJグランツに登録されている補助金・助成金の公募です。対象地域は全国。補助上限額は非公開・要確認、補助率は補助対象となるハイブリッド及び天然ガス自動車と同クラスの標準的燃費基準自動車との価格の差額の2分の1。受付期間は2026年7月17日〜2027年1月29日 18:00(受付中)。利用目的の区分は「まちづくり・地域振興支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい」。

同じ制度「令和8年度ハイブリッド連節バス導入支援事業」の受付中・受付予定の公募

補助金名対象地域上限額補助率受付終了状態元サイト
【令和8年度】ハイブリッド連節バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)
令和8年度ハイブリッド連節バス導入支援事業
全国非公開・要確認補助対象となる経費の1/2以下又は1/3以下 2026年9月30日
あと18日
受付中 Jグランツ ↗

ハイブリッド連節バスを除く、ハイブリッド及び天然ガストラック・バスを導入するための補助金

【令和8年度】ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)の概要(上限額・補助率・受付期間)

補助金名【令和8年度】ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)(Jグランツ管理番号 S-00009518)
制度名(Jグランツ登録)令和8年度ハイブリッド連節バス導入支援事業
対象地域全国
補助上限額非公開・要確認
補助率補助対象となるハイブリッド及び天然ガス自動車と同クラスの標準的燃費基準自動車との価格の差額の2分の1
受付期間2026年7月17日 〜 2027年1月29日 18:00(日本時間)
利用目的地域活性化・まちづくり / 設備整備・IT導入 / その他
原文: まちづくり・地域振興支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい
対象業種製造業 / 公務(他に分類されるものを除く) / 運輸業、郵便業 / 金融業、保険業
従業員数の条件従業員数の制約なし
公募要領・様式令和8年度HVNGVトラックバス公募要領.pdf
令和8年度環境省実施要領.pdf
ファイルはJグランツの原本ページからダウンロードできます
原本Jグランツ(デジタル庁)で「【令和8年度】ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)」を見る

【令和8年度】ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)の目的・対象・要件(Jグランツ掲載文より)

公益財団法人北海道環境財団は、環境省から令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業(ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業))の交付決定(令和8年4月 1 日付)を受け、トラック又はバスの運行における二酸化炭素の排出削減を図り、もって地球環境保全に資することを目的として、ハイブリッド及び天然ガストラック・バスを導入する事業者に対して補助金を交付する事業を実施します。

■補助事業の名称

令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業(ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(ハイブリッド連節バス導入支援事業を除く))

■目的と性格

(1)トラック・バス所有事業者が二酸化炭素排出削減効果を有するハイブリッド及び天然ガストラック・バスを導入する事業に要する経費を補助することにより、トラック・バスの運行において二酸化炭素の排出削減を図り、もって地球環境保全に資することを目的としています。

(2)事業の実施によるエネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減されることが重要です。このため、事業完了後は、二酸化炭素削減効果について事業報告書を提出していただくことになります。また、補助事業の完了後においても、善良な管理者の注意をもって管理し、補助金の交付の目的に従って、その効率的運用を図ることが必要です。

(3)これらの義務が十分果たされないときは、財団より改善のための指導を行うとともに、事態の重大な事案については、交付決定を取消すこともあります。また、新たな申請を受理しない場合もあります。(⇒詳しくは、公募要領をご覧ください。)

■補助対象事業の要件

(1)事業者が次に掲げるトラック又はバスであって継続的に製造され市場において販売することが予定されているものを導入する事業を対象とします。

なお、ハイブリッド及び天然ガスバスについては定員11人以上とします。

また、ハイブリッド及び天然ガストラック・バスのいずれも、トラック又はバスをベース車両として架装物等動力構造以外の部分を変更した特種車(トラックの場合は、積載があるものに限る。)も含むものとします。

① ハイブリッド自動車(エンジンとモーターを組合せた動力源を持つ自動車。ただしプラグインハイブリッドを除く。)

② 天然ガス自動車

なお、①~②に該当する車両は、財団ホームページに事前登録情報として掲載されます。

(2)補助対象車両は、令和8年4月1日(水)から令和9年2月26日(金)(補助対象車両を購入後に交付申請する場合は令和9年1月29日(金))までに新車として新規に登録する(された)車両であること。(割賦販売による所有権留保は認められません。)

■補助対象事業者

① トラックを事業の用に供する者。

② バスを事業の用に供する者。

③ トラック又はバスの貸渡し(リース)を業とする者(①又は②に貸し渡す者に限る。)

■申請者

申請できるのは、補助対象車両の自動車検査証上の所有者となる者又は所有者となっている者(既に購入している場合)です。

リースの場合は、リース事業者となります。



■事業の受付期間

令和8年7月17日(金) ~ 令和9年1月29日(金)

・申請に係る審査は申し込み順に行いますが、予算額の残額が2割程度に達した場合は、申請受付期間を当該日付から1か月(30日)後までとします。

なお、予算残額を超える申請があった場合は、当該日付以降の申請については書類審査の後、抽選等により補助事業者を決定します。

・予算額の残額が2割程度に達した場合は、財団ホームページで公表いたします。

・申請状況によっては、一つの申請で多数の車両を申請する場合は、事業所毎等の申請にしていただくこともあります。

■申請時の依頼事項***********************************

申請後は担当者様のメールアドレス確認のため、応募アドレス<trkbus_oubo@heco-hojo.jp>まで

【申請済みである旨】を記載した電子メールを送付いただきますようお願いいたします。****

********************************************

■問合せ先

公益財団法人北海道環境財団 補助事業部

問い合わせ用メールアドレス:trkbus_ask@heco-hojo.jp

■参照URL

ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業の公募情報

出典: Jグランツ「【令和8年度】ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)」掲載情報(2026年9月9日取得)。全文と最新情報は原本を確認してください。

「地域活性化・まちづくり」の補助金で作れる業務改善アプリ・Web・映像の例

「地域活性化・まちづくり」目的の補助金では、地域の情報発信や集客に必要な Web・映像・受付システムが一体で対象経費になるケースが多く、次の組み合わせが典型例です。

金額は当社の受注実績に基づく目安です。補助対象となる費目名(広報費・ウェブサイト関連費・機械装置等費など)は制度ごとに異なるため、公募要領で確認してください。

「設備整備・IT導入」の補助金で作れる業務改善アプリ・Web・映像の例

「設備整備・IT導入」目的の補助金は、業務プロセスを置き換えるソフトウェアが対象経費になるものが多く、次のような小規模な業務改善アプリが典型例です。金額は当社の受注実績に基づく目安で、制度ごとの対象経費・補助率は公募要領で確認してください。

作れるもの置き換える業務費用の目安(税抜)
予約・受付管理アプリ電話・紙台帳での予約受付、ダブルブッキング確認50万〜150万円
日報・作業報告アプリ紙の日報回収、Excel への転記、集計50万〜120万円
在庫・発注管理アプリ目視棚卸、FAX 発注、欠品確認80万〜200万円
顧客管理・DM 配信名刺・紙カルテの管理、手作業でのはがき送付60万〜180万円
見積・請求書の自動作成Excel テンプレの手入力、二重転記60万〜150万円
操作説明・研修動画導入時の口頭説明、担当者交代のたびの再教育15万〜60万円

制作会社が申請段階から入ると、見積を「補助対象経費の費目」に合わせて分解でき、実績報告で必要な納品物(画面キャプチャ・検収書)も最初から揃えられます。

この補助金で業務改善アプリ・Web・映像をつくるなら

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「地域活性化・まちづくり」目的で受付中の補助金

並び替え:
補助金名対象地域上限額補助率受付終了状態元サイト
交通システムの省CO2 化に向けた設備整備事業(鉄道事業等におけるネットワーク型低炭素化促進事業)(二次公募)
二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
全国非公開・要確認公募要領を参照 2026年9月14日
あと2日
受付中 Jグランツ ↗
【応募事業者】令和8年度 プラスチック等資源循環システム構築実証事業 <三次公募>
令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 脱炭素型循環経済システム構築促進事業 (うち、プラスチック等資源循環システム構築実証事業)
全国非公開・要確認1/2以内、または1/3以内(公募要領参照) 2026年9月15日
あと3日
受付中 Jグランツ ↗
【熊本県2次】令和8年度_中小企業等海外展開支援事業費補助金(海外出願支援事業)
中小企業等海外展開支援事業費補助金(海外出願支援事業)
熊本県300万円1/2 2026年9月25日
あと13日
受付中 Jグランツ ↗
【令和8年度】ハイブリッド連節バス導入支援事業(環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業)
令和8年度ハイブリッド連節バス導入支援事業
全国非公開・要確認補助対象となる経費の1/2以下又は1/3以下 2026年9月30日
あと18日
受付中 Jグランツ ↗
【令和8年度】フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業(2次公募)
フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業
全国3,500万円補助対象経費の1/3 2026年9月30日
あと18日
受付中 Jグランツ ↗
地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)
地域社会DX推進パッケージ事業
全国非公開・要確認1/2 2026年9月30日
あと18日
受付中 Jグランツ ↗
東京都商店街デジタル化推進事業費補助金
商店街デジタル化推進事業
東京都1,500万円 2026年9月30日
あと18日
受付中 Jグランツ ↗
令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第5期)
酒類業振興支援事業費補助金
全国1,500万円1/2又は2/3 2026年10月7日
あと25日
受付中 Jグランツ ↗

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データ出典: Jグランツ(デジタル庁)(最終同期 2026年9月12日)、官公需情報ポータルサイト(中小企業庁)(最終同期 2026年9月12日)。本ページの数値は元データの値をそのまま掲載しています。申請前に必ず公募要領・公告原文をご確認ください。このページの最終更新: 2026-09-09